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2014年6月28日(土) 休みですが

●今日は土曜日でお休み。朝から天気もショボショボですが。仕事関連でメールと電話が。思いは色々あるのですが実際はなかなか動かない状況。それを無理にやっても、・・・、と思うところでありんす。香気関連の製造の話もあり、2日から対応予定としました。品種の問題もありだな、と思います。なかなか上手く香気のせられません。
●そのまんま茶、なかなか開かないので、水出しでつくっています。夕方にはそこに沈んで、一芯1-2葉の茶芽となるです。
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●最近、気持ちの変化で、プランター野菜作りを再開。とりあえず、楽なインゲンを植えてありますが、芽を出していました。
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●昨日、摘んで萎凋発酵進まない状態で持ち帰った茶芽。電子レンジで乾燥させてみましたが、やはり熱を持ち熱くなるので出力調整が難しい。完全乾燥に至らず。やはり、地名の秘密兵器が一番ですなぁ。写真はかなやみどり&香駿。
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●べにふうきはもう少し発酵を進めてみようと思っております。
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●雨の中、ひさしぶりに野菜作りの本を読んでいます。この本好きなんです。
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●朝入れしたそのまんま茶をお昼に飲みました。やはり、茎殺青が足りないのか、梅風味に(エビ茶)。それはそれで飲めるので、ありかも、と考えたり。というか、冷茶で飲んでいる分には余計な雑味も出てこないため、それなりに美味しく飲めるのが実情で。それに煎が効くので、このサイズで3-4回飲む、という事は、安いもんだ。
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□茶芽が水を吸収して、元茶芽状態に戻り。重くなった茶芽は底へ沈む。味わいは殺青不足のエビ味を感じるけど、十分飲めるんだなぁ。
●こんなお茶の提案もありかな、とミニ試験を重ねる中で思う訳で。保存時の破砕を気にするなら、一芯一葉芽だけ摘むか、という手も。大量生産商品でもないし、萎凋発酵も芽ぞろいで変るので、それは試す価値はあると思う。シルバーチップとゴールドチップ、そして発酵赤化と白葉そのまんま。色だけでも色々と出来そうですが。
●相変わらず納豆はまっています。今日も奥さんにお願いして3種類買ってもらいました。一番高いのは2個216円(@_@;)。果たしてどんな味なのか。
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□生協さんでの買い物。くめ納豆が生協押しなのかな。期限の短いのは安くなっていますが食べるのでいいです。「丹精」果たしてどんな味なのでしょうか。
●今日の一冊。末田雄一郎[原作]吉本浩二[作画]『昭和の中坊①』【2014年,㈱双葉社,\680+税】。くだらない。本当にくらだらないのですが、帯で今田耕司が言っているように、まさにこんなんだった俺達、の世界です。男って、くだらなくて、馬鹿で、本当にしょうがない、て思う。
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[ 2014/06/28 ] コミック | TB(0) | CM(0)

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