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2014年1月29日(水) さげ(>_<)

●今日は気持ちダウンの事柄があったので少し愚痴を。
●本日は、お願い事の仕事電話でかなり不快な思いをしてしまいました。やり過ごせばいい事なんでしょうが、お願いする立場への一方的な言い様は、何ともしこりが残るものに。自分が言った事をこちらの理解が悪いように追い詰める的な言い方も含めて、本質とか実態は知りませんが、この電話だけではお付き合いする方ではないなぁ、と思ってしまいました。とはいえ、仕事。大人ですから割り切りましょう、というかB型だから、別にもうどうでもいいかな、と思う。拾えるものがあればいいし、なければないで、自分で探せばいい事なので。
●個人的には何でも勉強だし、何でも知識だし、それが何かに反映されるだろうと思ってやっています。そんな意味で本音では、意味ないなぁ、と思う事に無理に突き進む気持ちもないのですが。
●ただ多分相手もこちらが分からずの中で、自分の物差しだけでこちらを図っての言い方だったんだろうな、とは思うところ。「お茶なんか分からない公務員風情が、てめぇの仕事しっかりやれよ」的な感じ。前に青山の日本茶喫茶へ行った時も、そんな物差しで測られた感ビシビシ感じましたが、こちらはあんたより栽培、製造については、よーく分かってますから、という自負もあったので、別にその浅い知識に反論する事もなかったのですが。今回もちょっと似た感はありましたが。まぁ、人のふり見えてわが身を思え、と人を簡単に判断して見下げてはいけないなぁ、という教訓に。
●とはいえ、そんな悪意ある対応は心に響くので、気持ちはとってもさげ(>_<)で。そんなダウン状態での仕事ではなかなか思うように進まない訳で。午後は1時間ほど作業に徹して、心落ち着かせたり。
●夜は町政懇談会というものに補助スタッフとして参加し、町の在り方、というものについて話を聞く事が出来、それは勉強になりました。最初の話もそうですが、何でも勉強。
●そして遅くなった帰りは、バイパス夜間工事の絡みもあり気持ちもそんな調子だったので新東名使って帰ってきました。早いなぁ。トラックばっかりですが、この時間は。
●こんな気持ちの時は早く寝てしまうに限る。明日、また一からやり直しましょう。
●今日の一冊。ダンカン・ワッツ[著]青木創[訳]『偶然の科学』【2014年,㈱早川書房,¥860+税】。最近、買う本が当たりが多い。でも読んでる時間がないのが口惜しい。週末は久しぶりにのんびり科学系読書に勤しもう。
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[ 2014/01/29 ] 統計 | TB(0) | CM(0)

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