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2019年3月31日(日) 3月最終日に東京へ

●帰省していた息子が帰るので、東京まで車で。往復してくるだけですが。
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□息子の下宿の傍のラーメン屋で、煮干しラーメン食べました。細麺で濃厚。本当は、つけ麺にしようと思ったのですが、13時から、となっていて。でも、なぜ13時からは謎。
●何だかんだ言っても往復は疲れます。明日からは一週間。
●三月もおしまい。そして、明日から四月。1日が月曜日のため、一週間をフルスロットルで駆け抜けないと負けてしまいそうに感じています。チームもメンバーが変わり、それに対応した仕組みづくりをしていかないと回らない。絶対に回らない。やばいなぁ。
●何度か引っ張り出してきたグラフ。秋施肥及び春施肥の量的影響。時系列は、その時間タイミングにおける無処理に対するN濃度差とN量差。既にデータ回帰式の計算値直線となっている。
〇無処理に対して濃度差がキープされる(微増、微減のトレンドはある)。日数経過において濃度差がキープされる意味合いは、生育に伴う転流増加傾向は一定?なのか。でも、N量でみれば、量的増加は春施肥が著しい。やっぱりにこれに、時点での生育量的なもの、生育ステージを関係づけしないといけないか。
秋春肥N率時系列
秋春肥N量時系列
〇量は変わるけど、濃度差はそれほど変わらない。でも、濃度が時系列でキープされるのでは、濃度差がキープされる。
〇生育量の問題?
season difficult
〇同一収量における濃度差が1%だとすると、収量が増加すれば、量は100㎏なら1㎏が500㎏なら5㎏、と当たり前に増えていく、エンドポイントに向けて。そうすると維持される濃度差が大きい程、量の増加トレンドは大きくなる。当たり前か。
〇濃度差が維持される事が春施肥におけるポイントなら、その維持される濃度とは何ぞや?という事か。その中身、成分の問題という事なのかな。
●明日からの一週間は花冷えの予報。色々と気になる季節になりました。
●板戸佐兵衛[原作]旅井とり[作画]『めしばな刑事タチバナ№33』【2019年,㈱徳間書店,\560+税】。食べ物、食に関する蘊蓄漫画なんですが、この題名から考えると、こんなにも続く事は想定していなかったのでは、と思えてしまう。
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[ 2019/03/31 ] 食・酒 | TB(0) | CM(0)

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