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2018年4月2日(月) 始動

●始動。舵取りをしながら、でも、自分も釣果を得なければ。そう、やるしかないんだ。と思いながら、やっている事が完全に舵取りのためのジム仕事になってしまっていて、いいのかそれで、と思うばかり。とりあえず、早く現場へ出られる算段を取り付けよう。
●一日、ジム仕事で、帰りの新幹線。疲れた。
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●昨日、お茶を保管している冷蔵庫で事故があり(一般家庭なので、一般食品と混在している)、とりあえず、開封を急いだ昨年のお茶を飲んでみる。一つは、頂きモノの深蒸し。もう一つは、M君のさえみどり。頂きモノは、火が強く、ややヒネ感があったのですが(保管の問題か)、味わいは素直で悪くなかった。でも、自宅に深蒸し用の急須がないため、どうしても、抽出時に詰まってしまうのが悲しい。
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●M君のお茶は、やっぱり素直。そして、さえみどり、はウマいが先に来るお茶なので、確かに美味い。とはいえ、熱湯出しまで煎を重ねると、どうしても地の味が出てくる。昨日の、地名やぶきた、ではないが、やはり、土壌、土目は、そのお茶の個性、キャラクターなんだ、と思う。
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□緑の茶葉が綺麗なのも、さえみどり、の特徴だなぁ。今年は、もっと美味しいお茶になるのだろうか。
●とりあえず、少しでも今年度の流れに早く乗って、動ける体制づくりを。明日は少し巻いていかないと。
●倉田よしみ[作]『味いちもんめ-漫画家食紀行-②』【2018年,㈱小学館,\552+税】。漫画家先生達が語られる。エッセイ?歴史?
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[ 2018/04/02 ] 食・酒 | TB(0) | CM(0)

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