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2016年3月25日(金) 事務所の送別会

●今日は事務所の送別会。ホテルセンチュリーでやるようで、美味しい料理が出るのかなぁ。
●そんな思いを持ちながら、午前中からジムを片付けていくのですが、片付け切らないジムのため、午後に予定していた講演会も、その後の2時間のお休みもキャンセルし、ジム資料づくりに励みました。だって、もう年度時間がないから励まざるを得ない、というのが実情です。
●そんなこんなで立派なホテルで、事務所の送別会です。80人位の規模。結構淡々としていて、それでも、食べより飲みながら立ち話を繰り返すという事をやっていたら、あっという間に終了時間に。中締めを聞いてから、食べ損ねた肉等を食べましたよ、それでも。でも、温かいうちに食べるべきだったと反省。結局、デザートだけは完食しましたが。
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□アイスが冷たくて美味しゅうございました。
●何だか最近飲んでも淡々としています。それで結局1次会で切り上げて帰宅しました。そうしたら、昨日の碾茶の関係が静岡新聞の茶況欄に。まだ設立した訳でもなく、説明会なのに、こんな風に出てしまうのは、個人的にはどうか、と思うのですが。記者さんも特に話を聞いてくれた訳でもないのに。そこら辺りが、関係者での調整が甘い、という事になるんだなぁ。とはいえ、出たからには実行するしかありません。やりましょう、という事です、やる気のある人達で。
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□こういう話はタイミングもあるし、関係者の温度差が下手な混乱を招く可能性が高いので、本当は慎重に対応しなければいけない、と思っているのですが。とはいえ、単一機関での実行ではないから、思うようには進まないのです。
●まぁ、愚痴愚痴言っていてもしょうがないので、やるだけです。でも、昨日も書きましたが、やる気がない人をケツを叩いてまでやるつもりは毛頭ありません。自分はそう思っています。
●さて、そんな事を思いながらグダグダ。でも、明日は朝から川根へ行かなくてはいけないので、寝る寝る寝る。
●今日の一冊。北村薫[著]『覆面作家は二人いる』【2002年,中央公論新社,\900+税】。天国的な美貌の持ち主、新妻千秋嬢。是非、一度御尊顔を拝見したいモノです。とはいえ、この単行本を持っている癖に、なぜ、この新書版を買ってしまったのか、自分でも不思議である。単純に高野文子先生の新しいイラストが欲しかったのだろうか。昔の話は本当に記憶から無くなっていく。
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[ 2016/03/25 ] 小説 | TB(0) | CM(0)

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