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2015年10月7日(水) 週の真ん中水曜日

●まだ水曜日。今日は本当に一日ジムで過ごしました。良い事もあれば気持ちがダウナーになる事もあり、そんな一日となりました。癒されたいなぁ。
●やはり、お茶でしょう。やっぱり、一番茶がいいなぁ。
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□揉みたい。つくりたい。やっぱり、お茶は癒しの素材だと思う。お茶揉み最高。
●来年、今年以上のお茶を揉むために今から悪い事を画策しています。絶対、今年以上の良いお茶になる、これは絶対言える。
●そのためには、これもキッチリと整理しないといけない。
時期量季節量data
秋+春施肥
秋+春40kg
秋+春40kg60kg
時期量枠摘み
□こんなグラフ群をキッチリと整理、そして理解して、それをお茶そのものに反映させる。
●最高のお茶づくり、まだまだ上を目指せます。
●そして仕事は、それらと一番かけ離れたところの事を今やっていますが。
●今日の一冊。乾くるみ[著]『六つの手掛り』【2012年,㈱双葉社,\600+税】。BOで\108でした。これの購入時は少しトラブルがあり、\108棚から持ってきたのですが、裏に値段ラベルが貼っていなくて「お客さん、どこからこの本持ってきましたか?」と疑いのまなざしで見られて、何か分からないけど棚まで確認に行って、レジで曝しもので待たされるという思いをしました。でも、よく考えれば、\108のラベルでなくても、値段ラベルは付いている訳で、それが貼ってない時点で、自分達の管理ミスと考えるべきではないか、と思うのですが、多分、こちらがラベルを剥がしたんだろうと疑っていたのだろう(たかだか大して高くもない文庫本一冊のラベル着け買えないって、自分は。そういう事をする人もいるのかもしれないけど)。そう疑われるのも何だか嫌なので次は買いに行かない、と思うのだが。値段のシールを張り替えたりという輩も多分にいるのかもしれないが、無実のお客としては面白くない訳で。そんな意味で店としてはお客を一人失くしたという事で。逆に考えれば客商売、接客の適切さ、という事を教えられた訳ですが。でも、読んだ事もない、図書館にもなかなか置いてない(特に文庫本は新刊導入がなかなかないため)本を\108で購入できるのは幸せである。嫌な思いはしたけど、あの店員がいない時に買いに行こう。と、本に触れていませんでしたが、推理短編にはこったトリックを導入していて面白さを感じていた著者だったので、値段もよく買ってしまいました。
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[ 2015/10/07 ] 小説 | TB(0) | CM(0)

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