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2019年1月1日(火・祝)② 品評会出品茶等ヴィンテージ

●今年のお正月茶を選ぶために冷蔵庫をゴソゴソ。そうすると一煎茶パックのヴィンテージが冷蔵庫に、これでもか、と眠っていて。幾つか確認したけど、いやぁー、勿体ないわ、という感じレベルのモノです。とりあえず、今後、機会を創って、順番に飲んでいきましょう、と思ってます。
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□豊好園、片平豊&次郎作。やまかい玉露棚下手摘み。県品二等。年が入ってないが、2012年、㍻で言えば、24年。強カブセの熟成変化が楽しみな逸品。
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□豊好園、片平次郎作、やぶきた手摘み品評会出品棚下かぶせ茶、2013年。平成25年と言えば、川根本町役場一年目で色々と楽しくやっていた頃だなぁ。
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□水声園、望月大二郎作、やぶきた手摘み品評会出品茶棚下煎茶。2015年、平成27年。大ちゃんと初めて一緒に揉んだお茶だ。本当にミルい芽で。いつも思うけど、水声園のお茶はやさしくやさしく揉んであげる必要がある、そんな気分にさせるお茶なんだ。それでも、キッチリしたお茶になるから芯が凄いんだなぁ。良いなぁ。
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□このたよやかなお茶が水声園の特徴。茶園土壌等の影響あるんだろうなぁ、と思いますが、良いなぁ、凄いなぁ、贅沢だなぁ。勿論、揉ませてもらっている自分がね。
●まだまだ、あるんだなぁ、このクラスのお茶が。それも、毎年の特徴を出しながら。もう少し冷蔵庫探索を続けよう。
[ 2019/01/01 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

2019年1月1日(火・祝)① 明けまして、今年もよろしくお願いします

●新年。平成が終わる年。そして、51に。50台をあと9年間、踏みして行くしかない。
●今年こそ、液肥効果の要因解明のヒントでも得られれば。その先には、N以外の効果も含めた検討が待っている。
●今年の初お茶。豊好園の「夢(あこがれ)」2015年産ヴィンテージver。水野氏の急須で淹れる。脱酸素され、冷蔵庫保管。そして、十分に美味いお茶である。この急須での美しさが、形状系のお茶の特徴であり、憧れ、でもある。そして、開いた茶葉の美しさ、歳を感じさせない、新茶の香味。正月、家族で飲む初茶のうまさは格別です。
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●そして、新年早々、お雑煮を食べていたら、息子(下)が息子(上)に送ったLINEおみくじで、1万円当たり、って。こういうの当たるんだ、と新年から思いました。
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□年末に餅つきさせてもらったお餅で食べるお雑煮。毎年の事ですが、美味しくて三が日の楽しみです。
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□当たるんだ、本当に。
●午後から実家へ。
[ 2019/01/01 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)