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2014年1月14日(火) 週明け頑張りましょう

●色々と考え、やるべき事は山積しているのだが、目の前の事と先をみた事が自分の中でリンクしてこない事が仕事の能率を悪くしている。何を目指すべきなのか。
●等と考えても、やはり休み明けの一日は追われ追われで突発が入ったりして思うに任せない一日になってしまう。なってしまいました(>_<)。
●今週末には2回目の「川根時間chezメゾンナカミチ」も待っている。そして、3回目、4回目の参加者の取りまとめ等も。一方で、事業関係、組織関係の仕事も年度末に向けて慌ただしく色々と。年明けてやっぱり大変です。
●そして打合せ会議で帰宅がこんな時間になってしまいました。お風呂に入って、夕飯食べて、寝る。この三欲を満たして、明日、また生まれ変わって頑張りましょう。
●そんな明日は校長先生方の前で依頼事項を話さなくてはいけない。先生、て方々苦手です。後ろ向き、年明けしてからどうも後ろ向きです。
●やはり、堕ちるとこまで堕ちて、それから這い上がらないといけないか。思うに任せない日々。先日修理したフロントのスモールライトの逆側が今度は切れました。なぜ、一度に済まないのか。面倒です。
●さぁ、寝よう。
●今日の一冊。明石散人[著]『七つの金印』【2003年,㈱講談社,¥648+税】。歴史ミステリーという言葉で言っていいのか分からない位、面白みのある歴史事実と本質を考えさせてくれる。小説仕立てであるが「漢委奴国王」の金印については、確かに著者が指摘するようにあまりに不適切な表への出現、という視点。そこにどのような必然があるのか。著者については、新しい本は出ませんが、昔のものを何度も読み返して、歴史に思いをはせてしまいます。
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[ 2014/01/14 ] 小説 | TB(0) | CM(0)